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暗殺教室ネタバレ145話あらすじ感想!!最強のFPSプレイヤーが戦場を舞う!!

   

暗殺教室ネタバレ、画バレ、あらすじ、感想です!

今回もかなり戦いのシーンが多いので画バレは多めですwそれではどうぞ!

暗殺教室ネタバレ145話【爪の時間】

岡島「うそだろ、、、いつの間に背後に回り混んでいたんだ、、、全然わからなかった」

千葉「、、、忘れてた、神崎さんオンラインゲームのなかでもFPSの達人だったんだ」

「だからスナイパーの潜んでいそうな場所や守備に適した隙間の出来易い地形などを全て熟知していたんだ」

神埼(あんさつのために始めたゲームだけど、、、やってよかった!ころすのじゃなく助けるために役立ってるから!」

イリーナ「神埼、、、あの子は爪を隠していたのね」

先生「ええ、そして実に正しい戦い方です」

「こおフィールドで中央突破は極めて難しい、優れたスナイパーは両軍にいるしエアガンも一般のものよりは強力ですから」

「彼女のように、外側から回りこんで攻めるのが定石となる、、、、が」

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赤羽は神埼をナイフで切った!!

赤羽「赤チーム聞こえる??俺が指揮をとるよー」

赤羽「三村」

「鳥間先生の左後方に高台が見えるでしょ、そこまで前進」

三村「OK!」

赤羽「敵が見えても交戦はしないでね、隠密にたどり着いて」

「寺坂達3バカは人面岩の影で防御に徹する」

「そこを抜かれるとヤバイからね」

 

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片岡「うかつ、、、開始と同時にやられるなんてorz」

先生「おそらくカルマ君の指示でしょうねぇ」

「君の指揮能力で小隊を組んで速攻されると脅威ですから」

「竹林君もそう、火薬を使ってなにか企んでいたでしょう?」

竹林「上空でペイント弾を爆発させて、敵陣にインクの雨を降らせようと思ってたよ、、、読まれていたか」

イリーナ「要するに、、、イチバン爪を隠していたのはあの赤いボーヤってわけ」

 

三村「カルマ 位置についたぞ」

赤羽「オッケ、そこからなら敵の位置がよく見えるでしょ、それを聞いて俺が赤チームに指示を出すから」

三村の地味さは隠密性に優れてるってこと、その上プロデューサー目線で視野が広い

だから強行偵察の才能がある。うちのクラスは誰もそれに気づいてないけど、、、

カルマは才能を見破っていたのだ

赤羽「ナイス三村、じゃあ次狭間さん前進」

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先生「深入りさせれば相打ちになるのも想定内でしょう」

竹林「ああ、、、でも戦闘が苦手な狭間ひとりで二人倒した、しかも一人は近接戦闘の大物杉野だ」

赤羽「戦力バランスは赤にだいぶ傾いた」

「青の陣形も乱れているところで、、、、岡野」

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茅野「ひなのちゃん!!」

「ひなひな対決に負けた~、、、カタキ討ってカエデちゃん」

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岡野「やるね!かやのっち!私の動きについてくるなんて!」

「隠してたの?体育の時そんなに動けてなかったのに!!」

茅野「もともとは役者業で鍛えたしねw 触手が生えている時って頭も体も鈍っちゃうんだ」

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茅野(き、、、キムラ君!!)

早い、、、最速の2人のコンビネーション!!

木村「茅野、その本気もっと早く出したかったな」

岡野「茅野っちが一人で頑張ってる間も私達は皆で本気を磨いてた」

「そのバトルで出た結論がどっちだったとしても今度こそ皆で一緒に本気だよ!」

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木村「よっしゃ!この調子であと2.3人はやっとこーぜ!」

岡野「で、でもカルマは深追いはせず一撃離脱って」

木村「俺らがイチバン現場の状況が見えてんだよ!!」

「見ろあそこ!原さんだ、後方待機もいいことに武器もおいてある。あの状態からでは反撃すらできやしなぜぇw」

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145話終わり

145話感想

とうとう戦いが始まりましたね!!

最強のFPSプレイヤである神崎さん!圧倒的な力量を見せつけサバゲーでも無双するのかとおもいきやあっさり赤羽くんにやられてしまいましたw

ものすごいセンスを持っている神埼さんをいとも簡単に倒してしまうところ、、、やっぱりかっこいいw

そして圧倒的に赤チームが優勢に見えるこの勝負、、、一体青チームはどのようにして反撃をするのでしょうか?!?

また次もお楽しみに!

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