ネタバレ王国

漫画アニメ映画などのネタバレや感想を書いていくブログです

暗殺教室ネタバレ144話あらすじ感想!!ついに戦闘開始です!!

   

暗殺教室ネタバレ、画バレ、あらすじ、感想です!

ついに先生をどうするかで始まったE組対抗裏山サバゲー対決!!圧倒的にころさない派が不利かと思われるこの状況、、、しかしエリートは大量に育っていたのです!では144話をどうぞw

それと今回はかなり画バレ多めですw

暗殺教室ネタバレ144話【ころし屋達の時間です】

千葉「必死に目指して頑張ったから俺らは成長できたと思う」

「誰が、何が、俺らを育ててくれたの、、、そこから目をそらしたくない」

速水「だから、、、あんさつを続けたい!」

51

渚「千葉くん、、、速水さん、、、」

茅野「私はさ、ころ先生をころそうとした時に後悔したよ」

「この先生にはもっと長く生きてほしいって、、、多分おねえちゃんの血筋だからおあんじ事を考えてたんだと思う」

「だから私はころ先生を守りたい!」

52

奥田「科学の力は無限です、壊すことができるなら、逆に助けることだって!」

竹林「それい、当てがゼロってわけじゃない、、、皆が一丸になればそれも試せる」

 

53

54

55

固定砲台「ころ先生をころすことは私に与えられた至上命題ですが、思考と行動を繰り返すうちにターゲットのしは我々にとって最大損失だと認識するにも至りました」

「どちらかが正解が判断するのは難しいので協調の観点からも中立にします」

 

岡野「さっきまでころさない派だったけど皆の意見を聞いていてわからなくなっちゃったよ、、、」

「ころ先生、、、ころすってことは先生のことを嫌いになったってことじゃないんだよね?」

先生「もちろんです岡野さん、あんさつされている時こそが君たちを一番身近に感じます」

渚(ころ先生は誰も意見も嬉しそうに聞いている、決して皆、、、安易な気持ちで言ってないのをわかってるから)

岡野「なら、、、ごめん渚、私はこっちの皆の気持ちが近いかも」

自分の意見で一杯だった渚は恥ずかしくなった。

58

茅野「その割には、どこか他人行儀だよね、お互いのことをゲスト扱いしてるっていうかさ、、、未だに双方君付けだし」

杉野「そーいやそうだなw俺なんかクラス来た日に双方呼び捨てだったけどなw」

茅野「杉野はフレンドリーすぎるのよ、、、w」

60

前原「思いの外、、不利になったな」

磯貝「ああ、、、、人数はほぼごかくだが男子の数は赤が多い」

それに、、、隠すジャンルのスペシャリストをほとんど赤が擁しているのがきついな。

 

腕に自身がある奴ほど厳しい選択をできるのかもな、、、磯貝は心のなかでそうつぶやいた。

鳥間「俺が戦いを仕切ろう、律は戦況を表示してくれ」

「お互いのチームの旗の距離は100メートル弱、俺は中間点で勝負の判定を行ったりゾンビ行為などの反則を見張る」

「それ以外は君たちがどこから攻めようが知らないふりをしているから安心しろ」

63

鳥間はこう思っていた、、、迷いを抱えながらあんさつを続けても成功しないのはわかっている。クラスが再びあんさつに集中できるかどうか、一つのかけだな。

64

寺坂「うっしゃああああ、てめーら俺に任せてついてこいや!」

65

 

先生「皆いい目をしている、信じる大義がそれぞれの胸にあるからです」

「大義を持つと人間は普段以上の力が出せる」

「戦いのスリルも戦後の充実感も、、、訓練とは段違いとなるでしょう」

鳥間「両チーム準備はできたか??では始めるぞ!!」

「クラス内サバイバル開始ぃいぃい!!!」

 

 

68

片岡「しまった、、、布陣がマークマンに開始時点からマークされていたんだ!」

片岡(しかし、、、しかし!私を撃った方向からはどう見ても目測100メートル以上の距離がある!BB弾の弾道を考えると50メートルがせいぜい射程距離、、、しかしその倍の距離を狙撃するなんて!)

70

岡島「ガンガン狩ってけよ千葉、周囲は俺が守ってるからよ!」

 

イリーナ「とんでもないのに成長したわね、、、」

先生「ええ、、、ただしそれは千葉くんだけじゃない」

70

 

71

144話終わり

144話感想

今回の話をものすごく簡単にまとめますと、

E組で先生をころすかころさないかで派閥が発生

そこに先生が訪れサバゲーで対決し勝ったチームの意見を総意とすることになる

半々で別れてサバゲースタート!

開始早々青チームが千葉に狙撃される!

開始早々赤チームが神埼にやられるw

こんなかんじですw

これからかなり続くと思われるサバゲーバトル!戦闘シーンが多そうなので画バレが多くなりそうですw←

 - 暗殺教室